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最新記事【2007年02月05日】

このページでちょっとやってみた!

21時から1時の間に毎日1分同キャリア
メールは1日5通

後は0で。

その結果は、じゃじゃ~~~~ん

ホワイトプラン 3027.5円
Wホワイトプラン 3377.5円
ウィルコム定額 2900円

メールちょこっとと、毎日21時から1時の間にたった1分(30分/月)!同キャリアにかけただけで
逆転!シマスタ!

恐るべしホワイトプラン!!!!

これじゃ怖くて使えない・・・ガクガク(((n;‘Д‘))ηナンダカコワイワァ


ほかにもいろいろ試せるのでやってみてください!

あちこちで、もうなくなりつつあることが書いてあります・・・
WX300Kが姿を消す兆しあり?(みどりうかさん)
WX300Kが全色生産終了です(2106bpm for blog)

おそらくWX320Kが後釜になるのでしょう・・・

価格をどれだけ抑えられるのかな?

MVNO解禁の衝撃(1)一向に進展しない現状に活路(デジタルARENA)

やっぱり大手3社はウィルコムと違って周波数リソースの枯渇化を気にしているのかな・・・。
ウィルコムと比べれば効率悪いからな・・・。

マイクロセルとマクロセル・・・。一長一短あると思うけど、ここまでアンテナを本数立ててきたウィルコムには長の方が輝き始めてる感じが・・・

レビュー:RX420AL(暇?人さん)

いわゆる赤耳のレビューを暇?人さんが書いてくれてます。

つなぎ放題[2x]で 赤耳 90kbps(理論値は102kbps)が出てるみたいです。旧W-SIMだと50kbps(理論値64kbps)だったそうで、50kと90kの差はかなり体感できるよ~って話・・・。


BPSK他の電波が弱いところでの安定性向上がどんなもんか、と言うテスト

っていうのもやってらっしゃいます。
かなりBPSKの効果を実感されているようです。


実際なおっきも先週の大阪出張の帰りの新幹線の中でWX310Kと9(nine)で、Webブラウジング対決を一人ひっそりとやっていました。

はっきり言ってまったくの互角。時に9(nine)が速いことも。旧W-SIMでは絶対にこんな結果にはなっていなかったと思う。両方とも安定してつながってました。
WX310Kは空間ダイバシティ搭載のWX310K搭載ですよ!アンテナも思いっきり外に出てる。かたや、アンテナが箱の中に入っちゃって、かなり不利な状況である9(nine)。

なんでW-OAM対応になるとかなりの効果があるんだなって思います。

ってことは今度新しく出る3機種。こいつらの通信の安定性はかなり物だと思いますよ!
だってW-OAM対応でしかも空間ダイバシティ搭載&スロットダイバシティ(WX320K)なんだもん。80km/h以上でもかなり安定してお話できるかもしれんな!

ウィルコムの安定性が再評価されるかも!

9(nine) 着信インジゲータの工作

確かに9(nine)って表にランプ(インジケータ)がないので、不便に感じることは多々ある。

な~~んとこの人、フロント側にランプを持ってきちゃいました。しかもLEDを使わずに、裏のWILLCOMの明かりを借用して・・・。

ブラボ~~~

おいらのもやって~!

なおっきのぶろぐ

ウィルコム(WILLCOM)関連や英会話の勉強法、自転車通勤、片頭痛、ラジコンヘリコプターなどの話題をちょこまかとつづってます。


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